本文へ移動先ず隗より始めよ
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- 高校時代の漢文で習って、折に触れて思い出す言葉
- 言い出したやつがやれ、みたいな意味になってるが、自分の解釈とは違う(し、どう読んだらそうなるのか聞きたい)
- 隗はそこそこ有能で、自分の限界も知っている
- でも自分を大切にすることでもっと有能な人が来るようになりますよ、と言っている
- できることからやっていこうとか、まず小さく成果を出してそれを広げていこうみたいな話ではないのか?それは現代に引きつけ過ぎ?
- 外に答えを求めるのではなく、中にいるやれそうな人をちゃんと探す(育てる)、環境を整える
- テクニカルディレクションやデザインコンサルタントの限界というか、存在としての行き詰まりを感じる
- ある程度組織に常駐して、その組織が内製できるまで、自走できるまでの仕組みを整えるのであれば理解できる
- そんなにうまくデザインや技術だけを切り出せないし、できたとして面白みがどれほどあるのか
- 話だけ聞いてみても、そこで働いている人の方がドメイン知識があり、深く考えていたり既に試していたりして、自分にできることはないな、と思うことがよくあった
- 余所者の目で見ることで発見があることもある
- たまたま持ち合わせている技術や、やれそうな人を紹介したりはできる
- バーティカルスライスしてみせるのが大事だと思う
- 器用貧乏的な人間の生き残り方