鳥山明『DRAGON BALL』
- リアルタイムで全部読んだはずだが設定や話の流れを全然覚えてなかった
- 魔神ブウの辺りは興味を失っていた
- 今読んでもやっぱり面白くなかった
- 魔神ブウの辺りは興味を失っていた
- 「記憶を消して楽しみたい」という人がたまにいるが、それができた
- セルゲームまでは楽しかった
忘れていたこと、そもそも意識したことがなかったこと
- ブルマは高校の夏休み中にドラゴンボールを集めていて、悟空に会った
- 天津飯と餃子は鶴仙人の弟子、桃白白の弟弟子
- ベジータはフリーザの部下だった
- ナメック星に行くきっかけは、地球のドラゴンボールでは生き返りの回数に限度があったからだと思っていたが、ピッコロと神が死んでドラゴンボールが石になったからだった
- クリリンがベジータ達の会話を聞いてナメック星を知る
- 人造人間とセルはレッドリボン軍の研究によって生み出された
都合の良い設定
- 大人になるとご都合主義的な設定が気にならるが、当時は全く気にしていなかった
- 事実だと思っていて、物語進行上の辻褄合わせであるとは考えなかった
- ナメック星のドラゴンボールは願いを3つまで叶えられるが、全部叶えない場合は石の期間が短くなるなど、細かい設定がある
- ナメック星のドラゴンボールは1回に1人しか生き返らせることができない
- 精神と時の部屋も地球の時間で48時間だけという縛りがあるが、なぜ48時間かは不明
- 定員も2人
子供の頃には分からなかったこと
- 悟空が新たな世代に結果を出させようとしたこと
- 当時は主人公である悟空に最強でいて欲しかった