本文へ移動上田紀行 編著『新・大学で何を学ぶか』
作成 更新 上田紀行 編著『新・大学で何を学ぶか』
- 中島岳志「教養はどのような時に役に立つのか」
- 「無駄なことが役に立つ」みたいな言い方が割とよく出てくる
- それに対する反論もあって良かった
- ほとんどの学生が奨学金に頼っている現状で、「無駄がいずれ役に立つ」と言われても…という気持ちは分かる
- 多久和理実さんの「コスパがよいものが好き」というのも理解できる
- 全体としては色んな形の学び方があって参考になると思う
- 自分にとってはやはり同世代の教員の言ってることが理解しやすい
読んだ本 2021