2021
- Art
- 永田康祐『Eating Body』
- 映像上映と作家自らが作るコース料理
- 人間社会の変容と道具の進歩、文化と文明のぶつかり合いが鮮やかに示されていた
- 永田康祐『Eating Body』
- Book
- アンデシュ・ハンセン『スマホ脳』
- すごく良かったという訳でもないが今年一番考えたのはこの話題
- アンデシュ・ハンセン『スマホ脳』
- Comic
- 武富健治『古代戦士ハニワット』
- 打ち切り回避
- いましろたかし『未来人サイジョー』
- 本田『ほしとんで』
- 武富健治『古代戦士ハニワット』
- Drama
- 『Master of None』Season 3
- 抱えている問題とそれに立ち向かうユーモアの現代性、人間の複雑さや深み、映像美
- 大豆田もイカゲームも楽しんだが、やはり先を行ってると思った
- 文化的厚み
- 『Master of None』Season 3
- English
- NativeCamp.
- フィリピンへの興味
- 台風が大変だった
- カランメソッドの衝撃
- フィリピンへの興味
- NativeCamp.
- Film
- 『ドライブ・マイ・カー』
- Gadget
- ダイソー スマホクリップスタンドL
- スマートフォンでオンライン英会話クラスを受けるのに重宝
- ダイソー スマホクリップスタンドL
- Humor
- ダウ90000
- 蓮見さんは今後どんどん活躍しそう
- ダウ90000
- Internet
- Digital Gardening
- NFT Art
- Generativemasks
- 遂に日本語でコミュニケーションが取れ、動向を話せる作家による大きな動き
- 寄付、プロジェクトの広がり、法律や税金などさまざまな面で注目したい
- Generativemasks
- Urbit
- 非中央集権的なインターネットという原点回帰というか原理主義というか、かつての理想と現在のギャップについて考えることが多かった
- 悪いことばかりでもないので、ある程度整理したい
- Juice
- K-POP
- ガールズグループ第4世代
- 2018年辺りからのデビュー組をそう呼ぶらしい
- aespaの楽曲、コンセプト、キャラクターに魅了された
- SM Entertainmentはアイドルをインフルエンサーとした商品開発やウェルビーイングなどにも取り組む構想を立てている
- ITZYは歌いながらちゃんと踊れるのがすごい
- リュジン、チェリョン、イェジは本当にK-POPとダンスが好きだというのが伝わってくる
- STAYCが出演しているYouTube Originalsのドキュメンタリーは批判的な目線もあって面白かった
- これからKep1er、IVE、JYPnなど激戦
- Cherry BulletもGirls Planet 999で認知度上がって嬉しかった
- Niziuやwoo!ah!も好き
- Brave Girls
- Rollin'がチャート逆走で解散危機から復活
- 売れない時期に軍隊への慰問コンサートに参加し続けていたことが功を奏した
- こういう話が好きなのは日本も同じ
- Driveも良かった
- 売れない時期に軍隊への慰問コンサートに参加し続けていたことが功を奏した
- Brave BrothersはSistarにも名曲が多く、彼の曲がもっと聴けると嬉しい
- 韓国アイドルの評価基準に若さや綺麗さだけでない要素が加わったと言われている
- Nizi ProjectからGirls Planet 999など、頑張っている女性が泣く動画を観がち
- Rollin'がチャート逆走で解散危機から復活
- ガールズグループ第4世代
- Live Performance
- 10/23 Ryoji Ikeda『WWW & WWW X Anniversaries Ryoji Ikeda live set』
- 肩こりが直るほどの振動
- 10/23 Ryoji Ikeda『WWW & WWW X Anniversaries Ryoji Ikeda live set』
- Music
- 박혜진 Park Hye Jin『Before I Die』
- YouTube Premiumに登録したこともあって音楽はYouTube Musicで聴くようになった
- 自分が熱心に音楽を聴いていた頃に良かったレーベルやアーティストの延長にあるもので聴いている
- 박혜진、Bicep、TSHA、Brandon Colemanなど適当に流してていいなと思ったら大抵Ninja Tune
- Loraine James『Reflection』
- 今の尖った若者が聴いてるものが分からない
- 外国の音楽シーンにおけるアンダーグラウンドとメジャーの境目がますます分からない
- 信頼できる(勢いのある)メディアを知らないせい?
- 一番知りたいのは自分と同世代か少し上の人達が今作っている音楽
- Mixでしか聴かなくなり、その後サブスクリプションでしか聴かなくなったここ10年くらい分からない
- 自分が熱心に音楽を聴いていた頃に良かったレーベルやアーティストの延長にあるもので聴いている
- K-POPにカテゴライズされない韓国の音楽
- 이날치 LEENALCHI
- 伝統音楽パンソリにオルタナティブな演奏
- 現地でどういう受容をされてるのかが気になる
- 日本で同じような立ち位置の人達は誰か
- アイドルが面白半分で真似したりもする
- クール韓国的なイベントに出たりもする
- 現地でどういう受容をされてるのかが気になる
- 伝統音楽パンソリにオルタナティブな演奏
- 이날치 LEENALCHI
- News
- 2021/3/4 望月新一による「ABC予想」論文掲載
- むしろ大事なのは宇宙際タイヒミュラー理論
- 2021/3/4 望月新一による「ABC予想」論文掲載
- Organization
- Place
- 長野県木曽エリア
- 寝覚の床
- 視覚的にもその場に立った感覚的にも素晴らしいのだが、アクセスの悪さのせいか人がいない
- それがまた良いとも言える
- 入口の前にある、おばあさんが一人でやってるロッキーという店もすごかった
- 寝覚の床
- 長野県木曽エリア
- Quotation
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冗談に対して笑わない人達があらわれたとき、そのユーモアは消えていく
- キム・ジヘ『差別はたいてい悪意のない人がする』
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数はかつては公共性を意味していた。1000人に届く言葉よりも100万人に届く言葉のほうが公共的だと考えられていた。そのような前提が機能したのは、どの言葉をどれほどの数に届けるのか、出版や放送の側であるていどの選別が可能だったからである。ひとことでいえば、当時は100万人に届けるべき言葉だけを100万人に届けていた。少なくとも、原則はそうだった。だからこそ、出版や放送に携わる人間には特別の見識と倫理が求められていたのである。
- 東浩紀『数と独立』
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- Restaurant
- FARO
- 営業自粛要請期間中で唯一した贅沢かも知れない
- FARO
- Sweets
- PÂTISSERIE ASAKO IWAYANAGIのバターサンド
- 今年の贈り物、お土産はこれで間違いなかった
- PÂTISSERIE ASAKO IWAYANAGIのバターサンド
- Tool
- Krisp
- ソフトウェアベースのノイズキャンセル
- オンライン会議の快適さが向上
- Krisp
- User Interface
- Duolingo
- 独自のルック&フィールで分かりやすく親しみやすいデザイン
- 拡張性もあり機能やサービスの追加も破綻なく行っている
- Duolingo
- Vaccine
- Moderna
- Work
- 義仲館
- 「義仲巴伝承地案内板」と「あなたの巴を描こう!」を会社で制作
- コロナで半年遅れの開館
- アーティストがディレクションした資料館で、地域コミュニティの交流の場としても素晴らしい
- Instagramも活発で、自分たちが作ったものが使われている様子も見られて嬉しい
- 「義仲巴伝承地案内板」と「あなたの巴を描こう!」を会社で制作
- 義仲館
- X-factor
- 日本の新型コロナが比較的軽症である理由
- YouTube
- デボちゃん
- TikTokでアンチに向けたラップをみたのがきっかけ
- 毒ガス訓練が面白かった
- Doobydobap
- これもTikTok経由
- コーネル大学フードサイエンス学科卒で、研究者に進むつもりもなくレシピ開発者になろうとしたが就職ができなかったため動画をアップし始めたとのこと
- 韓国語、英語、料理という自分が身に付けたいことが詰まっている
- 動画編集やデザインのセンスもよくてこんなことできる人いるんだなぁという感じ
- デボちゃん
- Zoo