小林茂『テクノロジーの〈解釈学〉』
第1章|人工知能をめぐる議論 学習モデルの著作権侵害 職能の再定義 今までアートディレクションに関わらなかった人がコンセプトや詳細を詰める 単純作業の漫画アシス…
第1章|人工知能をめぐる議論 学習モデルの著作権侵害 職能の再定義 今までアートディレクションに関わらなかった人がコンセプトや詳細を詰める 単純作業の漫画アシス…
バリとはバリエーションのこと 会社の状況と山での体験が重ね合わされた描写がうまい どちらも規模としては小さいのもいい 読んだ本 2024
選挙プランナーという仕事があることを知る読んだ本 2019
現代美術や建築に比べて現代音楽は知られていない シェーンベルク 無調 当初無調と呼ばれるのを本人は嫌った 調が無いことをポジティブな様式にしたかった 和声法の本…
上田紀行 編著『新・大学で何を学ぶか』 中島岳志「教養はどのような時に役に立つのか」 福田恆存『一匹と九十九匹と』を引用 「無駄なことが役に立つ」みたいな言い方…
研究課題をやっていく 1章 大きい数, 小さい数 今日の新聞に出ている単位を表す記号をすべて集めて単位の意味を説明する ¥ % ml 世界の国々での数字の書き方…
1日3食以上食べても良い 同じジャンルの料理を連続で食べても良い 写真撮影では連射して良い エナジードリンク飲んで遊んでも良い
情報が好きというのがあると思う 情報番組が好きというのではない テレビ、ラジオ、ネットなど何でもいいが流れてくるフレッシュなものを欲しいと思う時がある 明らかに…
2005年から2018年くらいまではRSSリーダーを使っていたが、今や各SNSのフィードが中心 日本語圏以外のものを充実させたい Are.na Tlon WIR…
Information Architecture UIやUXは人口に膾炙するようになった(主に歪んだ形で) 扱う情報の内容や規模に応じて設計は変わる フレームワ…
学習を社会的活動として捉える できない個体ができるようになる、という「個人の変容」ではない 人間の知的な振る舞いを人とモノが織りなすネットワークの中で理解する
近代言語学(ソシュールと構造主義)に対する新しい言語学 「構造」の限界は偶然の入り込む余地がないところ そもそも言語学自体が150年ほどのもので新しい 科学的な…
そもそも唯物論が何たるかも知らない 『現代思想2015年6月号』で「分解」という言葉が気になった 生活の分解のために / 篠原雅武+藤原辰史 気になったというの…
いかに問題文が読めてないかというのはよくわかった 「正答率がランダムより低い」という話があるが、問題によって誤答に誘導される部分があるので、単純に能力の問題に帰…
主人公とヒロインの恋愛や日常が世界の存亡と繋がっているもの→セカイ系 相対的に安全な世界と理不尽ですぐ死ぬかも知れない危険な世界が何らかの形で隔てられているもの…
コリアンタウンとして有名だが実際には東南アジア、中東の店も多い イスラム横丁 NASCO FOOD COURT 中に狭いが飲食スペースがある ビリヤニ、ケバブ、…
Neoreactionalism, NRx リベラルな民主主義を否定 封建主義 技術決定論的、技術信仰 ハッカー主義とも近いが、能力主義や知能差別に結びつきやす…
from 読んでる本森川幸人『マッチ箱の脳(AI)』 2000年に書かれた本 2013年に電子書籍化 この時点で最新ではないが、基本的な原理は同じであると主張し…
本物のスケーターの言葉という感じ トークイベント「under city meeting」からの引用 スポットディグ、スポットシーク 仲間内で面白い場所(物件)を…
from 読んでる本 タイには海外からの多国籍工場の他に、地元の中小工場が地元市場向けに製造や修理を行う 大学や専門学校の工学教育、政府の技術移転サービス、外資…
現代思想 2010 vol.38-11 数学の証明と将棋の棋譜
from 読んでる本 哲学が追求する真理と、人びとの民主的な決定には緊張関係がある <正義とは何であるか>を決めるのは誰か 民主主義を尊重するということは、民衆…