社会学概論
第01回 社会学とはどのような学問か 方法論的集団主義 社会をまとまった全体として捉える 個人に還元できない 鳥の目 デュルケム 方法論的個人主義 社会という実…
第01回 社会学とはどのような学問か 方法論的集団主義 社会をまとまった全体として捉える 個人に還元できない 鳥の目 デュルケム 方法論的個人主義 社会という実…
手話のリズムは日本語とは違うので、日本語話者が日本語のリズムに合わせて話すとおかしくなる 動きに対する認識の違い 手話話者にとっては簡単な動きであっても、慣れて…
植物の新品種創作に対する保護権 開発には莫大なコストがかかる 特に海外流出を防ぎたい 改正反対の意見が異常に盛り上がり、見送りにもなった 全く事情を知らない人な…
from COVID-19種苗法改正 自家増殖の原則禁止 新たに開発されて登録された品種に限る 現状の農産物はほぼ一般品種で、改正の影響を受けず、今まで通り自家…
美学と題された本はたいてい芸術作品について語っている それは芸術学だし、芸術作品の目的は美ではない 美はいま世界のどこに位置づけられるのかを、現代の科学と対話し…
60年代のアジア最貧国から奇跡の成長 一方で歪みも生まれている 年金が整備されていない 65歳以上の相対的貧困率がOECDトップ 韓国で起きている問題はいずれ日…
関数は少なくとも1つの引数を受け取る 引数以外の値を参照してはいけない 関数は値もしくは関数を戻り値として返却する 同じ引数で呼び出されたら同じ値を返さなければ…
from 読んでる本 ダークな性格特性とは、外在化問題に結びつきやすい個人の特徴を指す 外在化問題が内在化問題を引き起こす場合もあり、相互に関係している 性格を…
放送大学客員教授 2013–16 美学会会長 小田部胤久『美学入門』 西洋の美学・美術史(’24) 小田部胤久『美学』
バリとはバリエーションのこと 会社の状況と山での体験が重ね合わされた描写がうまい どちらも規模としては小さいのもいい 読んだ本 2024
選挙プランナーという仕事があることを知る読んだ本 2019
現代美術や建築に比べて現代音楽は知られていない シェーンベルク 無調 当初無調と呼ばれるのを本人は嫌った 調が無いことをポジティブな様式にしたかった 和声法の本…
上田紀行 編著『新・大学で何を学ぶか』 中島岳志「教養はどのような時に役に立つのか」 福田恆存『一匹と九十九匹と』を引用 「無駄なことが役に立つ」みたいな言い方…
研究課題をやっていく 1章 大きい数, 小さい数 今日の新聞に出ている単位を表す記号をすべて集めて単位の意味を説明する ¥ % ml 世界の国々での数字の書き方…
1日3食以上食べても良い 同じジャンルの料理を連続で食べても良い 写真撮影では連射して良い エナジードリンク飲んで遊んでも良い
情報が好きというのがあると思う 情報番組が好きというのではない テレビ、ラジオ、ネットなど何でもいいが流れてくるフレッシュなものを欲しいと思う時がある 明らかに…
2005年から2018年くらいまではRSSリーダーを使っていたが、今や各SNSのフィードが中心 日本語圏以外のものを充実させたい Are.na Tlon WIR…
Information Architecture UIやUXは人口に膾炙するようになった(主に歪んだ形で) 扱う情報の内容や規模に応じて設計は変わる フレームワ…
学習を社会的活動として捉える できない個体ができるようになる、という「個人の変容」ではない 人間の知的な振る舞いを人とモノが織りなすネットワークの中で理解する
近代言語学(ソシュールと構造主義)に対する新しい言語学 「構造」の限界は偶然の入り込む余地がないところ そもそも言語学自体が150年ほどのもので新しい 科学的な…
そもそも唯物論が何たるかも知らない 『現代思想2015年6月号』で「分解」という言葉が気になった 生活の分解のために / 篠原雅武+藤原辰史 気になったというの…
いかに問題文が読めてないかというのはよくわかった 「正答率がランダムより低い」という話があるが、問題によって誤答に誘導される部分があるので、単純に能力の問題に帰…