西洋の美学・美術史(’24)
第01回 美学の成立――感性的認識の学から芸術の哲学へ 美学は近代ヨーロッパで誕生 1735年 バウムガルテン ライプニッツの系譜 知性の働き方を律する論理学(…
第01回 美学の成立――感性的認識の学から芸術の哲学へ 美学は近代ヨーロッパで誕生 1735年 バウムガルテン ライプニッツの系譜 知性の働き方を律する論理学(…
青山昌文 西洋の美学・美術史(’24) に入れ替わって見逃した 教科書だけ購入 第01回 芸術とは何か-芸術の見方・味わい方- コンデ美術館 オマール公が収集し…
納富信留 「始まりとは何か」を考える 現在の事態、あるいは終結している事態から遡ってその始まりを定める 哲学という営みが同一の形で継続し、展開していったと見なす…
YouTubeとかで懐かしい音楽を聴いてるとこの頃は良かったみたいなこと言う人が割といる お笑いとかも 自分より上の人達が言ってるとそうなのかもと思うが、同世代…
歴史の大半において集団で協力し、集団のルールに従ってきた かつてテレビは一家に一台だったが一室一台になった サブスクでさらに自由に 個人化した社会では「選択をし…
2008年に修士論文で書いたが、言葉自体は指導教官の前林明次が導き出した ユク・ホイのフルッサー カメラに人間がプログラムされている 想定された使い方の外に出ら…
社会秩序という意味構造の中に行為を位置づけ辻褄合わせをする、これが責任と呼ばれる社会慣習の内容だ。 小坂井敏晶 ブルース・N.ウォーラー『道徳的責任廃絶論:責め…
アカウンタビリティ 説明責任 ブランディングとか、仕事ができる、いい仕事、いいウェブサイトなどで考えていること なんでこうなったんですか?なんでこうするんですか…
高校時代の漢文で習って、折に触れて思い出す言葉 言い出したやつがやれ、みたいな意味になってるが、自分の解釈とは違う(し、どう読んだらそうなるのか聞きたい) 隗は…
hysysk 驚くほど吉岡洋が言っていたことに近い デリダ、ドゥルーズなどの思想を平易に(というか自分の言葉で)解説している 何か問題が起きたときに再発防止策を…
中古で購入 実質CTGが書いたらしい 「コンピュータは奴隷」みたいな表現がある 参考文献
from 数学 線形代数 行列 数学Cで習った範囲 計算方法だけで、どういうモチベーションのものなのかは教わった記憶がない(忘れているだけ?) 本を読むだけでな…
政治エリートの大多数は男性が占めている 争点化されてこなかった問題こそ政治学が扱うべきではないか 権力の三つの次元 一次的権力 多数決の行方を左右するなど明示的…
グリーフケアを意図としてはいないと思うが、自分にとってはとても救われる内容と語り口だった2024 読んだ本
山岡龍一 リチャード・ローティ『偶然性・アイロニー・連帯』の翻訳 細かくレポートを書いて提出しないといけない 第1回 序論 本講義の内容と目標 20世紀の政治理…
話が噛み合わない例えでなく、本来の方 言葉で答えるものと行動で答えるものがある
食の分断 勝ち組が野菜中心の低カロリー、負け組が低価格高カロリーを選ぶという言説 金持ちと貧乏の格差、健康に気を遣うかどうかに還元できない差異がある、というのが…
生きていく上で考える指標のひとつ 単にお金だけでなく、広い意味での利得 仕事 良い点と悪い点を挙げて悪い点が多ければ辞める あと何回むかついたら辞めるみたいなの…
コンビニの店員という役割を果たすことで社会の歯車となり、正常であることを擬態する 対談もしているが朝井リョウ『正欲』と通じる部分がある 読んだ本 2023
from 疑問に思ってること 身内、友人などでは苛つかない 特に外れている場合 話が通じない(同じ世界観を有しない)人間の存在は自分にとって危険だから? ナルシ…
n次元多様体とは、ざっくり言うと各部分の近傍がn次元ユークリッド空間と同相である図形のこと 放送大学 面接授業 池田和正「多様体とコホモロジー」 ローカルにユー…
エクソフォニーとは母語の外に出た状態一般を指す ルーツを求めるのではなく、より遠い異界に飛び立つ独立運動 フランス語をどのように使うかはセネガル人の自由 自分の…
読んだことなかったが、韓国で人気という逆輸入的な興味で読んだ 280作品が1冊にまとまっている電子書籍 驚くような比喩表現がいくつかあって評価される理由が分かる…