デッサン
放送大学でデッサン演習を受講 デッサンとは何か 抽象画家である木嶋彰先生個人の見解は、メモなどと同じで頭の中にあるイメージを外に出し、ずれを確認するための作業 …
放送大学でデッサン演習を受講 デッサンとは何か 抽象画家である木嶋彰先生個人の見解は、メモなどと同じで頭の中にあるイメージを外に出し、ずれを確認するための作業 …
花粉症に効くという話を聞いて興味が湧いている 体感では確かに効いている 過剰摂取や有効性が気になる 2020年に厚労省が定めた18歳以上の摂取目安量は8.5㎍(…
NativeCamp.をしていると講師のほとんどがフィリピン人で興味を持った フレンドリーで、熱心 英語が公用語の1つになっている 多民族国家 平均年齢が約25…
こんなにうまかったっけ? 少なくともマスカットは種がなくなり、皮ごと食べられるようになって一気に食べる頻度が上がった シャインマスカットはかなり長い期間をかけて…
MAW10 バンコクのお洒落なスポーツアウトドア店 欧州から中国までセレクトが面白い OPTIMISTIC RUNNERS Mental Athletic fp…
やってみたら思っていたよりも簡単だったこと、もっと早ければより充実していたであろうこと、自分が気付かなかっただけで常にアクセス可能でオープンだったもの ノートパ…
器用仕事=ブリコラージュ 具体の科学としての神話的思考 器用人=ブリコルール 科学的認識と神話的呪術的思考 美術はその中間に入る トリンギット族の棍棒 海の怪物…
児玉聡『功利主義入門』で紹介されていた 功利主義入門を最初に読んでしまった人におすすめとのこと 10人の命を救うために1人の人を殺すことは許されるか 「生存率最…
過労死が突然起こるのは隠れ疲労のせい 脳が疲れをあるがままに感じなくなり、働き過ぎる 疲れは睡眠でしか回復しない カフェインなどでの覚醒はまやかし 運動により疲…
金成玟『日韓ポピュラー音楽史』 日韓のポストコロニアルな関係性 日本の韓国に対する無関心 読んだ本 2024
21世紀を迎えるにあたって、現時点におけるわれわれの文化の現象面ではなく原点にたち戻って、歴史的・通文化的にかつ地域的・比較文化的に、「かたち」の意味と意義をあ…
メディア論的思考 計算可能性やアルゴリズムといったコンピュータ独自の形式が社会の関係や構造にどのような相互作用を及ぼしているか 自称クリエーターが取り組んでいる…
萩谷昌己 放送大学大学院開設科目 Unconventional Computingや自然計算とも関わる モデルからリアルへ 1. 計算とは? 自然計算 リザバー…
歴史上なんらかの転換点があり、現在に繋がる領域。たいてい高等教育で触れることになるが、それまで学んだ価値観がひっくり返る場合が多い。専門家と素人の断絶の原因はこ…
白いセーター 登場人物全員が自分以外の人をうっすら下に見ているような感じ ルルちゃん 場面の切り替えがうまい ひょうたんの精 めちゃくちゃ笑った これも過去と現…
同時代の社会的な出来事に芸術家がどのように反応してきたかがまとまっている 運動を理論的に支える思想との関わり さまざまな境界線を取り払う リレーショナル・アート…
公衆衛生と個人の自由というCOVID-19で噴出した問題について考えられていた トリアージは功利主義的な立場では可能な限り多くの人命を救うために必要と考える 命…
まず人生という制約がある いつ終わるか分からない 時間があることで、管理されるものになる 量的標準化 将棋も囲碁も時間制限はなかった 制限時間内にうまくやること…
うまく作れると自信がつく 自己満足できるので承認欲求がいらなくなると思った そうでない例(牛丼チェーンで食べることを煽る投稿、バズレシピなど)があったので、単に…
60年代のアジア最貧国から奇跡の成長 一方で歪みも生まれている 年金が整備されていない 65歳以上の相対的貧困率がOECDトップ 韓国で起きている問題はいずれ日…
トム・ルッツ『働かない』 いつまでもカウチから起き上がってこない息子になぜ憤りを抱いてしまうのかを理解するため、18世紀から現在までの怠け者の肖像・主張と彼らへ…
放送大学客員教授 2013–16 美学会会長 小田部胤久『美学入門』 西洋の美学・美術史(’24) 小田部胤久『美学』
今までは何もしなくても太らなかったし、身体も動いた 36歳くらいから如実に集中力が持続しなくなったり、起き上がるのが億劫になった リソースを意識しながら働くよう…
単に本を貸す場所でなく、情報を集め活用する場になってきている 「こんな感じの本を探している」という相談をすると探したり提案したりしてくれる 役所と一緒になってる…